芸能

糸井重里のコロナウイルスのツイートが話題で内容は?Twitterでは賛否あり?

こんにちは!HARUです。

新型コロナウイルスの影響で、緊急事態宣言が出ていたり、なかなか日常の生活を送ることが難しくなっていますね。

そんな中糸井重里さんのコロナのツイートが話題になっています。

今回は「糸井重里のコロナウイルスのツイートが話題で内容は?Twitterでは賛否あり?」と題しまして、糸井重里さんのコロナウイルスのツイートが話題で内容についてやTwitterでの賛否についてまとめてみました。

それではさっそく本題に入っていきましょう!

糸井重里のコロナウイルスのツイートが話題で内容は?

糸井重里さんの話題になっているツイートの内容はこちらになります。

わかったことがある。
新型コロナウイルスのことばかり聞いているのがつらいのではなかった。
ずっと、誰ががが誰かを責め立てている。これを感じるのがつらいのだ。

ニュースにもなっていますね!

コピーライターの糸井重里氏(71)が9日、自身のツイッターでコロナ禍の現状に対する思いを投稿した。

糸井氏は「わかったことがある。新型コロナウイルスのことばかり聞いているのがつらいのではなかった。ずっと、誰かが誰かを責め立てている。これを感じるのがつらいのだ」と今感じていることをつづった。

これに対し、フォロワーから「この数週間のモヤモヤした辛さと不快感の原因はこれだった!」「コロナのせいで人間同士が憎み合う構図がキツい」などと賛同する声が寄せられている。

引用:Yahoo!JAPANニュース

こちらのニュースでは賛同の声が上がっているとあります!

Twitterでは賛否あり?

 

まとめ

今回は「糸井重里のコロナウイルスのツイートが話題で内容は?Twitterでは賛否あり?」ということについてまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?

糸井重里さんのツイートは賛否あるようですね。

今回はここまでとさせていただきます。

最後までご覧いただきありがとうございました。