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小室哲哉とKEIKOが離婚の調停中で理由は?引退後の現在や年収は?

こんにちは!HARUです。

2018年に引退を表明した小室哲哉さんとglobeのボーカルのKEIKOさんが離婚調停中と言われています。

KEIKOさんはくも膜下出血で倒れて今は療養中なんですよね。

今回は「小室哲哉とKEIKOが離婚の調停中で理由は?引退後の現在や年収は?」と題しまして、小室哲也とKEIKOが離婚調停中で離婚の理由や小室哲也が引退表明後の現在や年収についてまとめてみました。

それではさっそく本題にはいっていきましょう!

小室哲哉とKEIKOが離婚の調停中で理由は?

小室哲哉さんとKEIKOさんは現在離婚調停中ですでに5回も調停が行われています!

小室哲哉さんは2018年1月に看護師である女性との不倫疑惑の記事が週刊文春に載ると記者会見を開き引退を表明されましたよね!

この時はKEIKOさんの介護疲れや自身のC型肝炎や突発性難聴を発症したりと精神的、身体的な機能の低下から引退を表明、不倫疑惑を否定したという会見でしたね。

会見時にはKEIKOさんとのことを小学4年生の漢字ドリルをやっていたり、音楽に関心を持てなくなってしまい「大人の女性として見れなくなった」と言われていましたよね。

会見ではKEIKOさんの目を見て話したいと言っていましたが、その後1度も顔を合わせていないらしいです。

小室哲哉さんとKEIKOさんが結婚したのは2002年11月22日です。

2008年に5億円詐欺事件で逮捕され、執行猶予5年という判決をうけています。

そして2010年に音楽活動を再開していますが、この時に支えたのが妻のKEIKOさんですよね!

KEIKOさんは2011年にくも膜下出血で倒れて療養中ですが、最近は回復してきているようでTwitterも再開されていまし、カラオケにも行かれたそうです!

ではなぜ小室哲哉さんとKEIKOさんは離婚したいのか?気になりますよね!

「小室さんはKEIKOさんの実家に彼女のサポートを任せ、これまでお金もほとんど入れずに放置してきた。婚姻関係は続いているわけだから『生活費を入れてほしい』とKEIKO側が小室に頼むと離婚を切り出した」(2人を知る関係者)

引用:文春オンライン

KEIKOさんをご実家に任せて小室さんはお金も入れずに、生活費をと言ったら離婚ってひどいって思ってしまいます!

小室さんの年収はどうなっているのでしょう?

小室哲哉の引退後の現在や年収は?

小室哲哉さんは2018年に引退を表明して、その時に引き受けていた仕事を責任を持って行ってから引退とのことでした。

2018年の中頃までは仕事をしていたようですが、現在はほぼ印税で生活しているようです。

小室哲哉さんの印税ってどのくらいなんでしょう?

小室さんは毎年楽曲提供などの印税が入り、現在でも1億円以上の総収入があるにもかかわらず、税金や数千万円の経費などを差し引いた600万円台の収入を主張。それを根拠に婚姻費用は8万円程度が妥当だと言っています。一方のKEIKO側としては、小室さんは音楽制作の活動を引退しており、数千万円の経費は認められないと主張。明細の開示も請求していたが、小室側が一向に応じず、のらりくらりとかわされている。小室さんの担当弁護士は詐欺事件や金銭トラブブルを担当した長年のパートナーです

引用:文春オンライン

小室さんは前述した5億円詐欺事件での借金の返済などがあるのは確かなようですが、本当に年収600万台なんですかね?

小室さんは高級マンションに住んでいるようですし、年収600万円台は信じられないですよね!

 まとめ

今回は「小室哲哉とKEIKOが離婚の調停中で理由は?引退後の現在や年収は?」ということについてまとめてみましたが、いかかでしたでしょうか?

小室哲哉さんが詐欺事件で辛い時に支えたのがKEIKOさんだったと思うのですが、夫婦のことは2人にしかわからないですかね。

KEIKOさんはカラオケに行けるくらい回復してるのでいつかまた歌声を聞きたいですね!

今回はここまでとさせていただきます。

最後までご覧いただきありがとうございました。