災害

新型コロナウイルスでバスガイドの大阪の病院はどこ?経緯や観光ルートも

こんにちは!HARUです。

新型コロナウイルスの日本国内の感染者がまた発表されましたね。

感染が確認されたのは大阪市内に在住のバスガイドさん40代女性で、奈良県で感染が確認されたバス運転手さんと同じバスに乗っていたということです。

今回は「新型コロナウイルスでバスガイドの大阪の病院はどこ?経緯や観光ルートも」と題しまして、新型コロナウイルスの感染が確認されたバスガイドさんの大阪の入院先の病院はどこなのか経緯や観光ルートについてまとめてみました。

それではさっそく本題に入っていきましょう!

新型コロナウイルスでバスガイドの大阪の病院はどこ?経緯や観光ルートも

奈良市のバスの運転手が新型コロナウイルスに感染した問題で、このバスのツアーガイドの40代女性も感染が確認されました。

大阪市内に住む40代のツアーガイドの女性は12日から17日まで中国・武漢市からの観光客と同じバスに乗っていて、感染が確認されたバス運転手の60代男性とも16日まで行動をともにしていました。20日に発熱して医療機関を受診して以降はマスクを着けていて、大阪府は不特定多数への感染の可能性は極めて低いとしています。女性は現在、大阪市内の病院に入院中ですが、症状は改善しているということです。ただ、感染ルートについて運転手の男性からなのか、乗客からなのかについては分かっていません。

引用:Yahoo!JAPANニュース

新型コロナウイルスの感染が確認されたのは大阪市内に在住の40代女性のバスガイドさんということですね。

1月12日(日)から1月17日(金)
中国・武漢市からのツアー客に同乗

【1月12日から1月16日まで】
奈良県で感染が確認されたバス運転手と行動を共にしていた

1月17日(金)から1月22日(水)
別のツアー客のガイドをしていた。

体調

1月20・21日 発熱・東京都内の病院を受診

1月22日(水) 体調不良のためバスガイドを交代
マスク着用して、新幹線・地下鉄を利用して大阪市内の自宅に帰宅

1月23日(木) 大阪府内の病院で肺炎の所見あり、入院
武漢市からの旅行者と接触ありと申告。

1月29日(水) 新型コロナウイルスに感染と確認・発表

※20日以降は終日マスクを着用していた

バスガイドさんがどこで誰から感染されたのかについてはわかっていないんですよね…。

現在は大阪市内の病院に入院されているということですが、どこの病院に入院されているのか気になりますね。

現在は【大阪市内の病院】と発表されていないんですよね。

大阪市内で第二種感染症指定医療機関でしていされているのは【大阪市立総合医療センター】しかないんですよね…。

ただ、他の県などの感染者の病院の入院先も発表されていませんし、確実に感染症指定医療機関に入院されているのかも分からない状態なんですよね…。

観光ルート

・東京(浅草・銀座・原宿・秋葉原)

・横浜(赤レンガ倉庫・新横浜)

・箱根(大涌谷・芦ノ湖)

・富士(河口湖・山中湖)

・名古屋(名古屋城・栄)

・京都(全部)

・奈良(東大寺・奈良公園)

・大阪(USJ・道頓堀・大阪城)

こちらが観光ルートのゴールデンルートと言われているようです。

奈良で感染が確認されたバスの運転手さんは奈良公園に行ったことは情報公開されていますね。バスガイドさんも奈良公園には立ち寄っているのではないかと思います。

詳しい情報はまだ公開されていないことが多いんですが、なぜ情報を公開しないんでしょうか…。

情報を公開しないほうがパニックになると思うのですが。

また新しいことがわかり次第追記していきたいと思います。

 

Twitterやネットの反応

 

まとめ

今回は「新型コロナウイルスでバスガイドの大阪の病院はどこ?経緯や観光ルートも」ということについてまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?

新型コロナウイルスについては毎日感染者が発表されて、どんどん身近に感じられてこわいですよね…。

また新しい情報がわかり次第追記していきたいと思います。

今回はここまでとさせていただきます。

最後までご覧いただきありがとうございました。